2015年9月6日(日)NO.29 『  天国で会いましょう! いっせいさん ありがとう 』

clickをどうぞ! 9月1日天国に召し上げられた一成さんとの思い出のひとこま集

○お写真はぜひクリックしてみてください。

おおきくなるだけでなく、ちいさな解説があります。


私たちの大切な神の家族である「かずしげさん」との思い出は尽きません。

 

神の家族であるわたしたち、ご家族と共にしみじみ思うことばかりです。

 

純粋で、少年のように素朴な信仰を、今さながら教えられています。

 

この半年余りの間だけでも、いろいろな場をご一緒しました。

 

わたくし(牧師のもりでございます)、聖霊の導きでいろいろな気付きが、

葬儀、そして、直後の日曜日の礼拝で与えられました。



 

おじょうさんが、

 

「父は、男の人も女の人も関係なく、すーっと、相手のふところに入る人でした」

 

と仰いました。

 

それは、誰もが自然体で、おそれることなく近づけるということ。

 

飼い葉桶のイエスさまがそうだったことを思います。

 

入院先のベッドの上で、

 

「お祈りがあるから、大丈夫です」

 

とも言われたいっせいさん。

 

ほんとうにそうだったですね。

 

大事に心にとめつづけます。




お連れ合いの艶子さんは、


「主人は霞を食べて生きるような人だったんです」


と言われました。


それって、神さまのみ言葉ではないですか!

 

感謝します 感謝します。ありがとうございました。