2015年12月27日(日) №45『  2016年も旭東教会ホームページをどうぞよろしく 』

2015年クリスマス礼拝の日曜日の聖餐卓です
2015年クリスマス礼拝の日曜日の聖餐卓です

旭東教会のBlog・教会日記も数えてみるとNO.45となっています。

 

わたくし(牧師のもりでございます)、前任の指方信平牧師(札幌北光教会へ転任)から「3月末をもってきっぱりと従来のホームページを閉じます」とのご連絡を頂いたときは焦りました。

 

が、4月から新たなホームページが立ち上がってから9ヶ月。概ね、週一度は何らかの話題をお送りして来ることが出来ました。

 

今は、指方先生の潔い決断に深い感謝を覚えます。

 

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一番下の方のカウンターも8470回を超えました。

 

HPのアップロード作業をするだけでもこのカウンターは数が増すようですので、その分は差し引かなければなりませんがそれでも立派な数です。

 

「Google」や「YAHOO! Japan」などの検索でも、いい感じに成長してきています。

 

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どこにお住まいの、どなたがわたしたち旭東教会のHPをご覧下さっているのかは想像できませんが、時に、伝わって来る声があります。嬉しいものです。

 

「毎朝、デボーションのあと旭東教会のHPを見ています」と言って下さる方も居られました。

 

もったいない話です。

 

ある方は、「旭東教会には高齢の方が多いので訪ねてみたいと思いました」と言って下さいました。

 

びっくりするお声でしたが、なるほどと教えられました。写真の選び方もこの言葉で変わりました。

 

また、とある元・旭東教会の会員の方からは、「定期的にホームページを見ているから、久しぶりに教会に来た感じがしません」とのお言葉。

 

また、わたしも、海の向こうの外国でお過ごしの会員の方に、「ホームページを、どなたかに頼んででも一緒に見て下されば、旭東教会の様子は分かりますよ」とお伝えしました。

 

本当にそんなHPだと思っています。

 

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つい最近、「経験の共有は愛」という言葉に触れました。

 

キリスト教と直接関係のない文脈の中に見つけ心に残ったものですが、これ、深い言葉だと感動しました。

 

そして、そういう「経験の共有は愛」ということをこの旭東教会のホームページでも出来れば、と無意識のうちに願っていたことに気付かせて頂いた次第です。

 

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旭東教会は今年、一度だけ、チラシ配りをいたしました。いわゆるトラクト配布です。11月22日に関田寛雄先生をお迎えする礼拝・講演会のチラシでした。

 

短時間でしたが、朝、JR西大寺駅前付近に4名で立ち、小さなご案内を配りました。

 

それで誰かがお出でになったわけではありませんが、成果はありました。

 

人との触れ合いもありましたし、西大寺駅の人の流れというのを初めて知りました。また、無力さをここでも知りました。秋口でしたが寒かったです。

 

そして、これは毎週なんてとても続けられないなぁ、とも思ったものです。

 

そして今思うのです。

 

教会ホームページは現代版のチラシ配りだ、と。

 

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インターネットが、わたしたち凡人レベルでも身近になり、普及し始めたのはWindows95の時代以降です。

 

メール送受信時の「ピーヒョローロロー」の音が懐かしいです。

 

20年前ですが、少し前とも、だいぶ前とも言えます。成人を迎えた青年からすると10数年でも大昔でしょう。わたしを含め、50歳を超える方にとっては、10年はほんの少し前、20年でもそう昔ではないはずです。

 

いろいろと便利になったものです。サラリーマン時代に使っていた「ポケベル」と言っても全く通じない世代もかなり多いこの頃です。

 

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さて、旭東教会が生きている教会としてホームページから発信を続けること。

 

それは自己満足ではなく、新たな出会いを求めて、究極的には今週の《み言葉"余滴"》に記している「イエス・キリストとの邂逅(かいこう)」が生まれることを期待してのものです。

 

ですから、このHPは、たゆみなく更新を続けます。

 

本気で取り組みます。

 

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キリスト教会がキリストの教会であるための生命線は、礼拝共同体として存在するということ。

 

わたしはそう信じています。全てが日曜日のそこに集約されています。

 

今号の写真は、12月27日(日)の旭東教会・歳晩礼拝のときの一枚です。

 

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そこには、

 

初めて旭東教会の日曜日の礼拝出席された方。

 

心配していたけれど、元気に顔を見せてくれ喜びをもって賛美している方。

 

お連れ合いを天に送られて間もない方。

 

4月からの牧師交替にともなって招聘委員長としてご奉仕された方。

 

先だって転入会された方。

 

等など、居られます。お出でになれなかった大切なみんなの姿も思います。

 

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いろいろなみんなが、目には見えないけれど、イエス・キリストを中心として一つの体の、ひと枝として居られる。

 

そう思うと、わたしは礼拝の中でぐっときてしまいました。

 

礼拝以外の様々な活動。

 

例えば聖書の学びや賛美歌を歌うことも、キリスト教ではないグループでもあり得ることです。だから、礼拝こそがわたしたちの要です。

 

当然のことなのですが、これからも礼拝に限りない力が与えられることを信じて期待し、祈りつつ、わたしたちは前進して行きます。

 

「たとえ明日、世界が滅亡しようとも今日私はリンゴの木を植える」と、宗教改革者マルティン・ルターが言ったそうです。

 

わたしたちは、ルターと同じ心意気で、「たとえ明日、世界が滅亡しようとも、今日私たちは礼拝を捧げる」と行きたいものです。

 

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と同時に、切り離すことが出来ない様々に結び付きのある旭東教会の日曜日の出来事を中心とした今を、このホームページは発信して行きたいと思います。

 

例えば、この下に添えさせて頂いた方々の笑顔。何がそんなに楽しいのか、数日後に、お一人の方にお尋ねしました。

 

答えは「わからんなぁ」でした。

 

嬉しいことです。真面目に礼拝。そして楽しく笑う。また、涙する。

 

我々、深刻に悩むこともあります。無力だなぁと感じることが多いのもわたしたちの日常です。

 

でも、礼拝には主イエス・キリストの復活の力があります。

 

キリストの恵みが確かに宿っています。本当です。

 

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2016年も、さして代わりばえのしないホームページになるだろうと思います。

 

でも、どうぞ、これからも訪ねて来て下さい。

 

神さまのみ業は、わたしたちのマンネリを超えて、新しく示され続けると信じます。

 

いつかは旭東教会で、そして、礼拝でご一緒いたしましょう。

 

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あるいは、いつも教会で出会っている方であれば、旭東教会のホームページを、どこかで、思いっきり誉めてあげてください。

 

きっと、きっと、主イエス・キリストの御名が崇(あが)められることにつながっているはずですから。

 

主の年2016年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。キリストのうちに  end

 


このお三かたのみならず、笑顔の多い旭東教会、のような気がします。伝統でしょうか。
このお三かたのみならず、笑顔の多い旭東教会、のような気がします。伝統でしょうか。


2015年12月20日(日) №44『 しみじみ嬉しい 旭東教会のクリスマス 』

旭東教会のクリスマス愛餐会と言えばこちら(と知りました)。煮込みハンバーグです。ハンバーグの美味しさは、「食べるのがもったいない」「写真を見ているだけでお腹がグーッと鳴る」というので伝わるでしょう。ご飯の上のゆかりの色合いも見事。野菜も美しい。皆さん食べにいらして下さい。
旭東教会のクリスマス愛餐会と言えばこちら(と知りました)。煮込みハンバーグです。ハンバーグの美味しさは、「食べるのがもったいない」「写真を見ているだけでお腹がグーッと鳴る」というので伝わるでしょう。ご飯の上のゆかりの色合いも見事。野菜も美しい。皆さん食べにいらして下さい。

12月20日の日曜日。わたしたち旭東教会ではクリスマスをお祝いしました。

 

本当に数え切れない位の恵みがちりばめられていた、というのが実感です。

 

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この日は、静恵さんの転入会式がありました。愛餐会・祝会の時に静恵さんからの嬉しい挨拶の言葉がありました。

 

この日の司会のひとり清美さんと、「どんな順序で進めていくのがよいでしょう」「最後に静恵さんがいいかなぁ」と話をしたのですが、それで正解だったようです。

 

皆さんの歓迎の言葉を聴いた後に、静恵さん「皆さんのお言葉を聞いていて、この教会に来てよかったと思いました」と言って下さったのでした。嬉しいですねぇ。

 

小さな出会いが確かに始まりました。

 

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久しぶりに礼拝にひとりでお出でになれた隼子さんの姿もありました。

 

ミニキャロリングに12/23(水)に伺う予定にしていましたが、よい意味でそれが必要なくなりました。足の痛みを夏頃から口にされていましたが、「先生から、痛み止めの薬を掛かり付けのお医者さまから・・・・・・それが効きました」の報告。本当によかったです。

 

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礼拝には出席されませんでしたが、長期入院中の恭子さんの妹さんとお姉さんが礼拝開式の20分位前にお出でになり、短時間でしたが、言葉を交わせたことも心から感謝でした。

 

その後、妹姉お二人の心配を吹っ飛ばしてくれるようなよき知らせも届きましたので、重ね重ね感謝です。

 

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それから、ニコデモさんではありませんが、冬至を目前にして、西大寺も既に暗くなっていた夕方6時過ぎくらいに、ひとりの若者が姿を見せてくれたことも嬉しいことでした。

 

少し前まで、教会から5分程の川辺に、もう一人の若者と座り込んで話し込んでいたそうです。話の詳細はまったく分かりません、日曜日を振り返りつつ、あれやこれやと語り合っていた青年たちが居る。

 

嬉しいことです。

 

クリスマスを通して、神さまが確かに働いて恵みを下さっている。そう思うと胸が熱くなりました。そして、今も熱くなります。

 

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今号は以下に、12月20日(日)の旭東教会クリスマスセレクションをupしておきます。

 

ホームページのTOPに掲げている「今週の3枚!」は消えていく写真集ですので、こちらに、ミニ写真館として記録しておきましょう。

 

それにしても、愛餐会・祝会のさいごの頃の弾けたジャンケンポンの時間の〈のりのりの空気〉も嬉しくなります。

 

福音の出来事がこれからも、私たちの予想を超えて展開して行くことと思います。

 

どうぞ、皆さんも旭東教会へお出かけ下さい。

 

神さまの御手に守られ、キリストのみ体なるひと枝ひと枝が生き生きとしていて、とーっても良い感じの太ーい気流が流れているのを感じております!

 

神さま感謝です。end

 

※写真はクリックすることをオススメいたします。大きくなって、いい感じで楽しんで頂けると思います。

 



2015年12月13日(月) №43『 朝9時の旭東教会 み言葉の宿り方 』

素敵なクリッペですねぇ、こうしてあらためて見ると。そして、み言葉は心に刻みます。掲げているみ言葉は最後の一行です。念のため(^^♪
素敵なクリッペですねぇ、こうしてあらためて見ると。そして、み言葉は心に刻みます。掲げているみ言葉は最後の一行です。念のため(^^♪

旭東教会で、もっとも充実しているのでは、と感じる働きの一つが「ジュニアサークル」です。

 

教会学校や日曜学校、ジュニアチャーチという呼び方が世にはありますが、旭東教会では「JC」(ジェイ シー)というと「ジュニアサークル」のことです。

 

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毎週日曜日の朝8時50分にリーダーたちは男女合わせて7名が集合(を目標)。そして小さな打合せをし、祈りを合わせてから子どもたちを待ちます。

 

とは言え、今の旭東教会、日曜日の朝に子どもたちの声が響き渡っているというわけではありません。

 

前任の牧師先生ご一家には3人の幼小の元気な坊ちゃんが居られましたので、子どもの姿が見えない、ということは基本的にはなかったのですが、今はそうはいきません。

 

一人、二人、三人と集まることは稀です。

 

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きのう、12月14日(日)の9時過ぎ、JCサンデーのいつものメンバーN生君はご用があってお休みは確定。清美さんのお孫さんのS歩さんの姿もなし。

 

思いも寄らない突然来会の子どもがやって来たぁとか、久しぶりに故郷の教会に出席、というご一家もありませんでした。

 

でも、「ぼく達だけで、礼拝しましょう!」ということで、この日は、大人6人でジュニアサークルの礼拝を始めたのです。

 

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実は、その礼拝が、とても穏やかな気持ちになる恵みに満ちた時間となりました。

 

リーダーたちだけでも礼拝しよう!と決まると、この日のお話のお当番・安佐子リーダーが準備を始めました。

 

教会の玄関に置かれているキリストの生誕の場面をあらわした人形たちと馬小屋の「クリッペ」を手際よく運んで来られセッティング完了。

 

市内のキリスト教主義の幼稚園の先生としてお務めになっている安佐子リーダー。

 

日頃の職場での様子がごく自然に写し出されるような、やさしさに満ちた、穏やかな語りでお話は始まりました。

 

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大きな声ではありません。

 

語り口は静かです。

 

声も小さめでした。

 

そしてゆっくりとお話になります。

 

それがいいのです。一同、すーっとその聖書の世界に引き込まれて行きました。

 

そこに座っていた、昔は子どもだった一人ひとりも優しい気持ちになって聴き入りました。

 

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いやー、わたくし(牧師のもりでございます)あらためて勉強になりました。

 

真似なんてもちろん出来ませんが、倣うべきことがいろいろとあるように思います。

 

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締め括りは、きょうのみ言葉の暗記でした。

 

写真のように、縦書きにして、ルビを振って読みやすく、一枚の紙に書いて来て下さって、口移しで、子どもたちが諳(そら)んじることが出来るように導いて下さいました。

 

いと高きところには
栄光 神にあれ
地には 平和
御心に かなう人にあれ
                    (ルカによる福音書2:14)

 

一行を覚え 二行目に入り 三行目、四行目を諳んじる。

 

そして最後に、初めから、サンハイで声を揃えました。

 

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あの心地よさはいったい何なのでしょう。

 

穏やかなのに力強く、無駄がなく、み言葉が明確に心に残り、思い起こすことが出来る情景がある。

感謝です。

 

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このBlogをご覧になっている大人の方で、教会に初めてという方も居られるかも知れません。

 

旭東教会のこの朝9時の出来事をご一緒する、というのも恵まれた時間になるのではないかなと思います。

 

そう言えば、書棚に『朝9時の教会』(大橋弘先生)という本もあります。子ども向けのメッセージがまとめられた説教集でした。

 

もちろん、子どもさんとご一緒でも、お子さんだけを送り出して下さっても大丈夫です。

 

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たまもの豊かな旭東教会ジュニアサークルのリーダーたち。

 

お世辞抜きで、自画自賛的ではありますが、それぞれの形で、素晴らしい準備をし、喜びをもってみ言葉を取り次いで下さいます。

 

たのしいですよ。

 

どなたもベテラン。そして誠実な皆さんと太鼓判を押させて頂きます。

 

ぜひ、お出かけ下さい、私たち旭東教会へ。end



2015年12月7日(月)NO.42 『 天国からの絵手紙 K義さんありがとう! 』

K義さんが描いて下さった旭東教会の1月生まれの方たちへの絵手紙。天国からの絵手紙として届きます。祈りの結晶にただただ感謝!遺された奥さまが引き継いで下さる元気が与えられればと私たちも祈ります。
K義さんが描いて下さった旭東教会の1月生まれの方たちへの絵手紙。天国からの絵手紙として届きます。祈りの結晶にただただ感謝!遺された奥さまが引き継いで下さる元気が与えられればと私たちも祈ります。

12月5日(土)の朝、教会員のK義さんが召されました。78歳でした。

 

11月22日(日)に関田寛雄先生をお迎えした礼拝に出席。午後の講演会にも参加していたのです。

 

いつも通り(7年ほど前からの)車椅子に乗っての姿でしたが、まずまずお元気そうに見えました。

 

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2008年、人工透析を始めざるを得ない状況になった頃、他の多くのご苦労がそこまでにあったからでしょう。もうこれ以上辛い思いをするぐらいなら、水を飲むのも止める、と宣言された記録があります。

 

そこから数えても7年、一所懸命に、誠実にがんばって来られました。

 

奥さまに、「夜休んで、そのまま目が覚めなかったらどうしよう」と語られることが最近あったそうです。

「そうだったらいいじゃないの。苦しまないで往けるのだから」と奥さまは言われていた、とお聞きしました。

 

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今年の夏頃にも、もしや命の危機、という頃もありました。

 

「これまで、牧師先生に伝えてくれ、ということはない主人が、先生に伝えてくれ、と言いますので……」ということがありました。

 

でも、受けとめられ、乗り越えました。

 

その後、ご自宅に電動ベッドを導入されたり、簡易リフトを玄関に設置されたり、出来る限りのことを続けられました。

11月22日にお別れするときにも血液検査の結果が今ひとつ思わしくなく、600㎜の輸血を受ける予定ともお聞きしていました。

 

それにしても、召天の2週前の礼拝に出席することが出来たことって、素晴らしいなぁと思います。

 

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K義さん。

 

絵手紙を奥さまと共に楽しみながら学び、そして多くの友を日本の各地に作り、さらに、その賜物を活かして教会の皆さんのために捧げて下さっていました。

 

教会員の誕生日に合わせ、月毎のテーマを決めて絵手紙を書いて下さっていたのです。一枚一枚手作りです。

 

そのカードに何名かの方たちが署名し、さらに、牧師がひと言メッセージを添えて投函。

 

そういうことが、2015年の1年間を除いて、ここ何年も続いていました。今年は体調が思わしくないこともあったようで、お休みすることになった様子です。

 

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でも、2016年の1月からの分については、私たちの願いを聞き受けて下さり、思いも新たに絵筆を手にして誕生カード作りを始めて下さっていたのです。

 

写真は、K義さんの最後の作品とも言えるもの。旭東教会の2015年度の教会標語が添えられています。

 

猿の絵の方は、元旦がお誕生日の方専用の絵。そしてもう一枚は、元旦以外の1月生まれた方たちの分です。

 

奥さまから、11月29日(日)に、ご主人が既に書き終えたものを牧師のわたくしが預かっていました。

 

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わたしは4月着任ですから、K義さんが実際に皆さんのために絵筆を取られたカードの束を手にしたのは初めてでした。

 

もちろん、お宅にお邪魔したときには、幾つもの作品を見せて頂いていました。

 

けれども、同じ絵を、教会のみんなのために心を込めて描いて下さっているのに実際に触れたのは、K義さんが召されることになる直前だったのです。

 

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これは祈りの結晶。

 

そう確信します。

 

祈りには様々な形があるのだと教えて頂きました。

 

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1月になると、約10名の方たちの所へ、この写真の絵柄の葉書が届きます。

 

天国からの絵手紙。

 

K義さん、本当にありがとうございました!

 

奥さまが、K義さんのご奉仕を続けて下さる元気が与えられるよう、ぜひとも、天国からお祈りしていて下さい。end


※以下で、K義さん宅訪問記があります。

 【 2015年4月19日(日)№4『 《絵手紙》を描くこころ 』】で、Googleやヤフー検索で出てきます!

 

 

後ろ姿の方が、K義さんです。会えなくなって気付くあまりに多くの感謝。天国から教会のみんなのこともお祈りお願いします。
後ろ姿の方が、K義さんです。会えなくなって気付くあまりに多くの感謝。天国から教会のみんなのこともお祈りお願いします。